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tricolore de paris

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27
2016  22:03:24

Ça fait longtemps ! お久しぶりです、、、

Coucou!! Vous allez bien ?
Ça fait longtemps !


Okanです

お久しぶりです。
随分とご無沙汰しました(苦笑)
留守中もご訪問いただいた皆さま、ごめんなさい
そして、応援していただきありがとうございます!!

トラブル続きで、投稿ページへログインするのが怖くて
自分のブログなのに、、、トホホ(泪)
気になりながら、一ヶ月も放置してしまいました(苦笑)


ブログを書かなくなると、PCを見る機会もグンと減り
すっかり、アナログな日々でした(笑)

フランスのニュースもスマホでサクッと見る程度


久しぶりのUPで、何を書けばいいのなら??
キーボードを打つ指も進みません(汗)

と、言うわけで、、 得意の超手抜き更新(苦笑)
旅行者に関係ありそうなニュースを、そのままコピ ペ(現地の日本語新聞より)
12月分を一気にお届け

仏プランタン、日曜営業・労使合意が不成立

政府が行った規制緩和により、パリの百貨店では軒並み、年間を通じての日曜営業が始まる流れになっている。BHVは一足早く7月から開始し、2017年からはギャラリー・ラファイエット及びボンマルシェでも開始される。プランタンも同業他社とほぼ横並びの日曜就労の条件を提示したが、合意成立に必要な労組の賛成が揃っていない。
2016-12-23


Lascaux-4

ドルドーニュ県モンティニャック市にラスコー洞窟を完全に再現した施設「ラスコー4」がオープンした。10日にオランド大統領が出席して開所式が行われた。一般公開は15日に開始される。
先史時代の壁画で名高いラスコー洞窟は1940年に偶然に発見された。洞窟内の壁画を再現した施設としては、洞窟に隣接して整備された「ラスコー2」があるが、訪問客が多く訪れるため洞窟へのダメージも大きく、別の場所に新たに新施設「ラスコー4」を整備することが決まった。ちなみに「ラスコー3」は巡回展示施設となっており、「ラスコー2」は学校見学用に運用が継続される。
ラスコー4の整備費用は5700万ユーロ(周辺施設も含めると6600万ユーロ)で、地元の地域圏と県が主に負担した。
charentelibre.fr 2016-12-12

http://projet-lascaux.com/en/lascaux-4 公式サイト


パリの環状地下鉄工事

大パリ圏の環状地下鉄整備事業が去る6月に着工した。仏建設大手ブイグにより、ポンドセーブルからノワジー・シャンまでを結ぶパリ南郊を通る15番線の工事が数ヵ所で開始されている。
大パリ圏プロジェクトは、全体で280億ユーロが投資される計画で、自動運転の新線15、16、17、18番線が整備され、既存の11、12、14番線が延伸を経て新線に接続される。RER(郊外連絡急行)のE線も、サンラザール駅以西に延伸され、15番線などと接続する。工事が始まった15番線の南側区間は2022年の開業を予定する。パリの地下鉄網の規模はこれで現在の2倍に増えるという。
2016-12-21

Airbnb、「シャトー&ホテル・コレクション」と提携

独立系の仏ホテル・レストランが加入する「シャトー&ホテル・コレクション」(著名シェフのアラン・デュカス氏が所有)はこのほど、民泊仲介大手のAirbnbと提携した。Airbnbを通じて販売を行う。
具体的には、パリ地方を対象にしたユニークな4種の観光商品(アラン・デュカス氏のチョコレート工房見学など)をAirbnbを通じて販売。また、シャトー&ホテル・コレクションに加わる500近くのホテル・レストランも、それぞれの判断で範囲などを決めて、Airbnbを通じた販売に合流できるようになる。
Airbnbは取り扱いサービスの多角化を目指しており、今回の提携もその一環で結ばれた。
2016-12-14

http://www.chateauxhotels.jp/ シャトー&ホテル・コレクション公式サイト(日本語)


パリ⇔リヨン間TGV、無料WiFiサービス開始

仏国鉄SNCFは12月13日、パリ・リヨン間のTGV(高速鉄道)車内で無料WiFiサービス「TGVコネクト」を15日に開始すると発表した。2017年末までに国内TGV路線の8割でこのサービスを提供する予定。
SNCFはこのサービスを可能にするため、1億ユーロを投資し、車両に関連機器を整備する。食堂車の天井に携帯通信用のアンテナを設置、主に4G経由でインターネット接続を確保し、これをWiFiで旅客が共有できるようにする。2017年末までに合計で300編成の整備が終わる予定で、合計で、WiFiのホットスポットが1万8000台、ホットスポットとアンテナをつなぐ光ファイバーが142km、それぞれ設置される。
線路沿線の4Gカバー達成につれてサービスエリアを拡大できることになる。SNCFは、2020年までに、TGV以外の路線も90%をカバーする計画。
2016-12-14


パリに香水博物館オープン

「香水博物館( Le Grand Musée du Parfum)が12月16日、パリのフォーブール・サントノレ通り73番地にオープンする。香水の専門家や実業家など4人の創設者が7000ユーロの資金を調達して設立した私設博物館で、1400m2の館内には、古代エジプトのファラオの時代から現代に至るまでの香水の歴史を辿り、クレオパトラからナポレま
までの歴史上の人物の愛用した香水を紹介する展示などのほか、70種類の香りを試香できるコーナーも設けられている。
年間入場者の目標は30万人で、年間運営予算を300万ユーロと見積もっている。仏産業を代表する香水部門を紹介するこの博物館には、内外の業界団体、パリ市、イルドフランス地域圏、ベルサイユのオスモテーク(香水図書館)などからの支援が見込まれる。またパリのカルナバレ博物館(改修のため2019年末まで休館中)、グラースの香水博物館、香水大手メーカーや個人コレクションからも展示品を借りることになっている。
2016-12-13

http://www.grandmuseeduparfum.fr/ 公式サイト


パリ市、ネズミ駆除に乗り出す

パリ市当局は一連のネズミ駆除対策に取り組んでいる。専門家によると、市内に生息するネズミは380万匹(うち75-80%が下水道に生息)に上ると推定され、住民1人に対して1.75匹のネズミがいる計算となる。市の環境保健担当者によると、駆除業者による殺鼠剤のばらまきを規制するEUルールや、公共の場に設置されている新型ゴミ箱のせいで、この数ヶ月来でその数が増えつつある。この新型ゴミ箱はテロ対策の一環で導入されたものだが、ゴミ箱に捨てられた食品がネズミの餌になりやすい欠点がある。
ネズミ駆除のために一部の公園や公共の遊び場の閉鎖が実施されている。閉鎖により食べ残しを捨てるなどの行為が防止され、その結果、腹をすかせたネズミが捕獲器に入るチャンスを増やすことを狙っている。捕獲器を使った駆除費用は年間15万ユーロに上る。パリ市は同時に、ネズミが餌をあさることができないようなゴミ箱の設置、公共の場における長期間のゴミ放置を監視する清掃チームの巡回、市民に対して無闇に動物に餌を与えぬように指導し、また食品ゴミの正しい捨て方を促す広報活動なども予定している。
パリ市ではネズミを完全に駆除することは無理だが、せめてその数を減らしたいという。担当者によると、感染症を媒介するネズミは保健衛生の点から問題があり、美的にも心理的にも不快な存在であり、建物を損傷して電気をショートさせる要因ともなりえる。
2016-12-9


高級ハンバーガーの米ファイブ・ガイズ、仏2店目を出店

高級ハンバーガーの米ファイブ・ガイズがフランス2店目をパリ・シャンゼリゼ大通りにオープンした。12月8日11時から営業を開始する。300席が設置されたシャンゼリゼ店は、8月1日に開所したパリ・ベルシー店に比べ2倍以上の広さとなる大型店。週7日営業を行うために250人を採用したという。ファイブ・ガイズは新鮮な食材を利用した自家製の高級ハンバーガーを売り物とし、同じくシャンゼリゼ大通りに店を構えるマクドナルドと競合する。シャンゼリゼ店への投資額や営業目標などは発表されていない。
ファイブ・ガイズは3年間で仏で40店を設置することを目標にしており、2017年にはディズニーランド・パリのディズニー・ビレッジ、パリ北駅、オペラ地区への出店を予定している。大都市の中心地、ショッピングセンター内への直営店設置を出店方針にしている。
なお仏での事業展開はファイブ・ガイズの独占フランチャイズ契約を保有する会社(ファイブ・ガイズの創業家と英国人実業家が出資)が行っている。この会社は仏と並んで英国(すでに59店を展開)、スペイン(10月末にマドリッド店を出店)、ドイツ(2017年年初の出店予定)などの欧州で事業を展開する。
2016-12-6


ボンマルシェ、日曜営業を開始へ

パリ12区の百貨店ボンマルシェ(仏高級品グループLVMH傘下)では11月25日に、日曜営業に関する労使合意が成立した。2017年3月19日からの実施が予定される。労使合意によると、日曜就労は希望者に限り、賃金は日曜就労で100%増し、土曜就労で25-75%増しとなる。週末勤務に伴う振り替え休日はない。合意には、150人の採用も盛り込まれている。
規制緩和を受けて、BHVは7月1日から日曜営業を開始しており、パリ・オスマン大通のギャラリー・ラファイエットでも労使合意が成立して、来年1月から日曜営業を開始する。
2016-12-2


パリ・ラビレットにショッピングセンター「VILL UP」がオープン

パリ市北東のラビレット公園内に11月30日、ショッピングセンターVILL UPがオープンした。Apsys(不動産開発)が運営しており、初年度に550万人、将来的には年間860万人の来客数を見込む。開発には1億5000万ユーロを投資、将来的に年間8000万ユーロの収入を予定している。
VILL UPは、スカイダイビングのシミュレーターやシネマコンプレックスを設置、3万m2のうち6割をレジャー関連施設として、集客力の強化を狙った。また、年間を通じて日曜営業が可能な「観光地区」指定も得た。これらの努力で、全国的な傾向となっているショッピングセンターの客離れに抵抗することを目指す。
2016-12-1

http://www.villup.com/ 公式サイト




12月だけで、こんなにいっぱい

最近パリのメトロはいつも工事してるってイメージ
乗り換えができなかったり、○○止まりだったり
(一世紀以上前に開通したんだから仕方ない)

パリのねずみは、メトロの駅(連絡通路)なんかで見かける

ネイティブに限らず、観光客にとってもFreeWi-fiなのは助かるけど
テロとか悪用されないかちょっと怖い
去年のテロ以降、政府はFreeWi-fiを規制するみたいな事言ってた様な気がするんだけど
あのレピュブリックのカフェ(Fluctuat nec mergitur)もフツーにFreeWi-fi使えた

デパートが日曜オープンになるのは嬉しい
けど、日本でもパリでもデパートであまり買い物はしないなぁ!!
ボンマルシェ日曜就労の賃金が100%UPって、スゴイ
Okanなら喜んで出勤しますが(笑)
Okanの勤務先のスーパーでは、日祝のみ時給¥50UP・土曜は無
4時間勤務だから、一日たったの¥200ープラス
そんなの要らない、フツーに土日祝休みたい

ファイブ・ガイズは、かなり美味しいらしい
冷凍のパテは使わず、中に挟む具材やソースはすべて無料
お値段は、少々お高いらしいけど、日本が安すぎるだけでしょ!!
日本には店舗なし、次回?のフランスは食べてみたい


デパートやフォーラム デ アールといい大型ショピングモールは
“そこ”だけで、なんでも揃うから便利だけど
ショップとかは、フランスらしさが無い
日本にもいっぱいこの手のモールはあるし
やっぱり、路地や通りに面した路面店の方が趣きがあっていいね!!
せっかく、フランス来たんだから、、、

そうそう…
フォントサイズ大きくなりました(笑)

今年もあと数日、昨日今日と暖かでしたが、夕方から数日間また
寒くなりそうです。

体調に気を付けよい新年をお迎えくださいね!

Bonne fin d'année !!

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